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Bard College 2025年11月マンスリーレポート(メディア表現学部生)


1. 授業や制作など

EAP



Printmaking Intaglio



Photography



少しづつ授業形態に慣れ始めた、技法を大体習い終わって、応用したり、黙々と作品をいろんな技法を使って作ったり、先生からのエクストラのレクチャーもあったり、もうそろそろfinalの説明が始まるクラスもありつつ、finalの内容伝えられてるけど、毎週の課題で精一杯、、毎日週末もほとんどArtsかphotographyのスタジオにこもってずっと作業してる。
受けたい授業には飛び込んでいくべきという突撃するものが勝ちみたいなとことあるみたい。アタックしとけばよかったって授業何個かある、、。
 

2. 暮らし

週末や授業終わりなどに友達と映画に行ったり、近くの街に遊びに行ったり、季節は葉っぱも落ち続けて、雨も多いすんごく寒くなってきた。冬かな?景色は秋になりました。
一人暮らしも慣れてきた。友達といたり、課題を黙々としてることが多くて、スタジオなどの外での作業が多いため、根に帰って起きて外に行くという感じで、あまり寂しいと感じなくなってきた
そんなに頻繁にスーパーに行かなくても良くなってきた。必要なものとかが揃って生活のルーティンというか何かが安定した
 
 


3. 現地の様子

寒い。冬服に衣替えし始めました。雪がめっちゃ降るらしい。楽しみでも雪が降った後ー20度とかいく時もあるらしい。怖い。投票があったりしました。
 

 
4. トラブル 



夜中 2 時ごろに警報が鳴って寒い中外へ
体調がすこぶる悪くなってきたのでいよいよヘルスケアに行った方がいいとアドバイスを受ける。ヘルスケアに行く。また持ってき た自分の薬が切れそうという事態も一緒に発生。どうにか授業と時間を合わせながら縫いながら予約をとり、ヘルスケアへ。最初予約の仕方分からず、突撃しました。色々教えてくれて、受付でその時は予約をとってくれて、しかも bard 内で風が流行中だったため、予約全然取れない友達もいた。すんごい倦怠感と頭痛とめまい、寝すぎる、ベッドから起き上がれないとい う症状だったため、風邪とは違う分類だと判断された模様。カウンセリングを受けて、色々自分の状況、状態について話す。出発前に提出していた必須のワクチンの接種履歴書や健康診断書も参考にしてくれはって、とりあえずのアドバイスと薬も ファーマシーに連絡してもらって薬も出してもらった。次回に血液検査をして原因を調べてみようということに。次回の予約を取るのが難しかった。最初は担当の人は選ばなくてよかったが、次回からは担当の人を選んだ方がいいよとのことだったので、その人のいる時と自分の予定が合わずあわず、英語の先生に相談して、少し早めに授業を抜けさせてもらったりした。元気
>>>>勉強くらいの認識で行ってきなさい!ちょっとでも体調が悪ければあんまり来ないでという感じでした。これも文化
の違い?感覚の違い?こちらの人は大体元気が先。



5. 語学の状況 

映画を字幕なしで英語で普通に見れるようになった〜!ときどきハァン?ってなったりするのも少なくなってきた気がする友達とすごくチャットするようになったし、怒涛のメールたちも少しづつこなせるようになってきた